10 Jul 2013

hair cut.


黒い髪の毛のロングヘアに憧れて
髪の毛を伸ばし続けていたのだが
そんなことをすっかり忘れて髪の毛を染めて痛めてしまった

そこで、何も考えずに髪の毛を染めるために半年ぶり程にヘアサロンを訪れた
そうしたら、髪の毛が切りたくて仕方なくなってしまった。
髪の毛長くて、黒い髪ってすごく老けてみえる。
髪の毛短いとおしゃれに見える。気がする。


I dyed my hair black.
It's been a while to visted hair salon. 
Now i have very long hair.
but i start to think about cut my hair short.






1 Jul 2013

favorite things

好きな物はなに?

一日中これをしていたら幸せすぎて満足するという物はなに?
好きな事を仕事に出来るとしたら何をしたい?


こーんなシンプルな事にこの前答える事が出来なかった。

私の恋人は「地図」「地理」が大好きである。
もう、その事を話すと興奮して早口になるし
地図グッズをみると興奮しすぎて震える。
地図に関する勉強だったら毎日だってしていても苦痛ではないようだし
地図に関する事を仕事にする為に毎日毎日勉強してポートフォリを作っている。
地図の。

あなたにとって、ボクの「地図」は何?
と聞かれた.

困った。

そういえば、彼が日本に来て驚いたことは
同年代の知り合いの多くが夢中になる「趣味」を持っていないことだと言っていた。
週末は何をしますか?
と尋ねると多くの人が
「飲みに行きます」「カフェに行きます」
と答えるので不思議だそうです。趣味がアルコール?!と。

確かに言われてみたら、そういう人多いかもなあ。



さて、私にとってのそういったもの

「英語」と「自転車」と「ファッションやデザイン」
毎日英語を話せる今の状況は夢がかなったのかもしれない。


自転車は
初めて持った趣味らしい趣味と言えると思う。
でも、それもある程度買い揃えたら落ち着いてきてしまい
今では交通手段として気持ちが良いものになっている。

ずっと私が好きなことで毎日でも関わりたいのは
「アート」と「デザイン」と「ファッション」。
これらに関連した事ならなぜか記憶力がフル稼働し覚えられるし
なんとなく感覚的につかむのが早い。

こういうずーっと好きなものが自分の人生で今後どうにか形を変えて
もっと関われるような生き方をしたいなと思い始めた。
一度、離れた世界なのにね。

自分にとっていつまでも追い求められる標的を探したい。
彼にとっての地図のように。


19 Jun 2013

so what?!

恋人が外国人だからと言って特になにも違いが無いと思う
なにか特別に幸せということがあるかも分からないし
特に何か特別に大変かというとそうでもないと思う。

ただ、わくわくするような、特別のケーススタディがあるというのはある。
日本人同士だと、心配しなくても良いことを心配しなくてはいけないし
日本人同士のばあい心配しなくてはいけないことを私たちは心配しなくても良い

超絶ネガティブシンキングな私は
2国間で戦争が始まったら私は捕虜になる覚悟を。。 とまで思った。。



今、最大の課題は一緒に暮らすためにどちらの国に住むか。
婚姻届をどちらの国で最初に出すか。
姓(苗字)をどうするか。
移民ビザの手続き開始。など

最初の課題が多いのが特徴だと思う。

移民ビザの申請から受理まで約1年間、私たちは別々の国で暮らさなくてはいけない。
泣ける。

でも、それまでバリバリ仕事して、移住後の仕事探して、準備しようとおもう。






17 Jun 2013

Unknown Future.



未来は分からないので人は不安になって占いに行ったりする
未来は分からなくて不安で、そして面白い

3年間くらい決まった恋人を作らなかった。
恋人を創らなかったというよりは、出来なかった。

前の恋人が素敵すぎて
付き合っていた間に失った友人や、趣味や、時間を取り戻すかのように
3年間ほどは友人関係の構築に忙しかった。


良いなという人はいても、付き合うに至らなかったり
デートしただけで緊張しすぎてもう会えなかったり
遠くに住んでいたり
新しい価値観を吸収するかのように、夕飯や新しい場所に出掛ける
デートで充分だった。

女友達と集まっては「彼氏ほしいよねー」「結婚したいよねー」
「出世したい」「留学したい」「外国に暮らしたい」「東京離れたい」
「お金貯めなきゃねー」「引っ越ししたいよねー」

そんな無限に広がる未来を口にしてはムフムフと不満がりながらも
どんな未来も自分に委ねられているような不思議な充実感の中を漂っていた。

仕事も新しいポジションで毎日深夜残業や、徹夜でくたくただったし。

全ての事が全部自分にゆだねられている事の充実感と
全部一人で背負わなくてはいけない、ほんの少しの絶望感。

男性と会う時、少しでも好かれたいので発生する
好意の出し惜しみや
駆け引きや、良いところアピールや、つまらない事への気遣い
そして、きっと全部は理解できないという諦め。

そういう「大人」のやりとりにちょっと嫌気がさしてきたころに
大人の対応なんて全て通用しない、
別次元の人が現れたのだから不思議である。

全部じぶんをさらけ出して会話する人が家族以外に現れるとは。
まあだから家族になれるんだろうな。

ということで、今年、異国の地で結婚することになりそうです。
一年前にはこんなこと考えもしなかったよ。

21 Mar 2013

直感

なんだかいつのまにか都会で働く事に慣れて
新宿からも渋谷からも歩いて帰れるような場所に住んで
すごく良いという訳ではないけど
たぶん十分に暮らせて家族も養うことは難しくないような給料貰って
毎日夜中まで働いていたら30歳を超えた。

年齢は特になにも思わないくらい同じ年で同じ境遇の女子達にかこまれて
特になにも不自由していないけど
これでいいのか、このまま変わらない事を望むのか
それとも他にしたい事があるのか
なんて考えるポイントにまたもや直面。

最近、自分がこうだ!と直感的に考えた事に
いやはやちょっとまてよ
もう少し慎重になるべきか
出そうとしている答えは正しいか

って優柔不断に考えては迷って
結局最初似だした答えに行き着くという
迷うプロセスが多すぎる。直感でいいじゃんってことなんだろうか。

20 Mar 2013

somebody's happiness

 
こんなのいいなー。
「結婚」というより「結婚式」というよりも
こんな風に自然の中で自分の好きな物がぎゅっと詰め込まれた時間。