29 Aug 2014

weekend work.

最近、平日の広告の会社での仕事に加えて
海外からやってきた自転車ウェアを中心とするブランドでも働き始めた
憧れのファッション業界w


デザイナーという訳でもマーチャンダイズという訳でもないんだけどね
私はずっとファッションが好きで、
これまでもファッションに関わる仕事がしたいという気持ちで
雑誌編集→デザイン会社でのプロデューサー→広告代理店
という道を選んできたのですが
どうしてか、こうしてか縁がなくてファッションに関わる仕事は非常に少なかったです。

ブランドの撮影の立ち会いや、ショーの制作とかはあったけど
しっかりとブランディング関わったり、バイイングに関わったりというのはなかったなー

いつか縁があれば、、と思っている間にこんな年齢に!
憧れは実行してみなくては分からないではないか!と
ここ数年は、実際に働いている人に話を聞いたり、実は具体的に転職まで考えてたなか
自転車乗りの友人から聞いたロンドンからやってくるこのブランドのお店の話。


このお店、ブランドはなんだか非常に不思議な魅力を持っていると言える。
高級、高機能、洗練されているイメージをもちつつ、
自転車スポーツというニッチに訴求している。
まだ、うまくまとまらないけどファッション要素とスポーツ要素の融合が非常に上手で
その微妙なバランスは、本社から各国のスタッフへの徹底的なブランドフィロソフィ
伝達など、細部に至るブランドへの愛情が溢れていることだとおもう。
愛って大切。スタッフのそのお洋服やお店への愛情は目に見えていると思ったわ。


平日は、会社勤めで環境問題とかの会議に出て
脳みそ沸騰しながら部下に会議で仕事を依頼してたりするなか
週末は、カフェでエスプレッソの作り方をスパルタで教えてもらったり
お洋服の在庫管理の仕方、接客の仕方を日々反省してたりする。
二つとも全然違う疲れ方なので、なんだか不思議とリフレッシュできたりする。

日本でできる事、したかった事を、ここぞとばかりに実行している今日このごろ。





26 Aug 2014

Hospitalized

もうしばらく前の5月の後半の話になりますが入院を久しぶりにしてしまいました。
お恥ずかしい。。



深夜までに及ぶ仕事が何週間か続いた上に
寝ないで参加したバイクライドツアーが原因か?

思い返してみたら、バイクライドのキャンプの日に
寒すぎて寒すぎて眠れなかったり
体調がいまいち優れなかったのだけど
その辛さが登坂の辛さなのか、体調からくるものかわからなかったな。

その旅行の帰宅後すぐに熱がでて次の日会社で倒れました。
40度を超える熱を出してしまい病院を受診をしたら
そのまま隔離されて入院でした。

あらまあびっくり。
以前は徹夜とかしても全然余裕だったのになあと
自分の体の変化を思い知りました。




入院中にとても有難かったのは友人たちのお見舞い。
こんなたいしたことないことなのに、時間を作ってきてくれる人に
もうなんともとても嬉しかったです。

今まで、私は人の入院に気を遣っていかなかったりしたのだけど
もう、これからはどんどん行こうと。
人に感謝や好意はどんどん伝えていこうと
思いました。わ。



23 Jul 2014

Izu bike ride.







5月、6月はなんだかとてもいろいろ忙しかったです。
5月連休も過ぎた週末に、個人で参加した友人の自転車屋さんのライドイベント。
以前、固定自転車fixed, で伊豆に行ったときは到底太刀打ちできない山だったので
今回は、とても親切な人にロードバイクを借りてヒルクライムに挑戦。
1泊2日。
グルメライドと呼べるほど、食べ物にこだわった、宿にもこだわって、音楽やダンスまでありの
至れり尽くせりの、ホスト側の愛情にあふれたイベントでした。

私は、悔しいながらも最終的には遅すぎて回収車に回収された後続組でしたがいつかリベンジしたい。


南-西伊豆の海と山を巡る起伏に富んだルート
DAY1:距離:約55km 獲得標高:約1050m
DAY2:距離:約70km 獲得標高:約1700m









2 Jul 2014

K1visa for USA③【Police Certificate】渡航証明 オーストラリア

2014.2.9    ①フィアンセビザの書類準備開始 
2014.2.24 ②I-129F提出
2014.3.11  ③NOA1受取
2014.4.23 ④I-129F受理の連絡受ける
2014.5.12 ⑤大使館からパッケージを受け取る
2014.5.27 ⑦DS160 オンライン申請提出
2014.6.30  ⑧大使館での面接、そして取得!
(申請等で掛かった費用について)
 (申請書の提出から取得まで遅くとも6か月、平均10ヶ月と聞いていたので
この異例の4か月スピード取得には心底驚いている私たちです)
2014.09      彼と彼の両親来日に際しての日本式結婚式
2014.10      引っ越し準備、退職準備 [出発時期の決定方法]
2014.11      渡米
2014.12     アメリカで結婚
2014.12     グリーンカード、就労許可 証申請開始
2015.04     就労許可証を受け取る
2015.05     アメリカでの結婚パーティ
--------------------------------------------------------------

大使館での面接までに必要な書類の一つ。
「police Certificate」渡航証明です。
通常は日本の警視庁で取得する物だけで良いのですが、さらに追加事項があります。
それは、今、居住している国からの書類に加えて、16歳以降に6か月以上住んだ国のものすべて。
---------------------------
Police certificates from your present country of residence and all countries where you have lived for six months or more since age 16 (Police certificates are also required for accompanying children age 16 or older)
----------------------------
とあります。私は中学生から高校生の間にオーストラリアに留学していたのでこの対象です。
ということで、めんどくさいなー と思いながら申請をしてみましたが
オンラインですべて申請可能だったので非常に簡単でした。
でも、コツがあったので下記に記します。

オーストラリアの警察証明は「指紋証有り」finger print checkか、「名前確認」name checkの2種類あります。
K1ビザ申請の場合は、最近からネームチェックの提出でよくなったとのことです。

What type of Australian police check is required?   
You only need to apply for 1 Australian police certificate and it can be based on a name or fingerprint check.
A police check based on name check only must contain all aliases previously and presently used. Failure to provide a name check certificate with all aliases may result in the consular officer refusing your application for a police certificate based on a fingerprint check.
訳:
指紋でもネームチェックでも1枚でよいです。渡航証明は基本はネームチェックです。
警察証明書に今まで使ったすべての名前が記載されていなければなりません。面接時に警察証明書に載っているもの以外の名前があることは領事がみなしたときに指紋ベースの警察証明書を要求されますので、ご注意下さい。

オーストラリア警察証明申請オンラインフォーム

オーストラリアの警察証明はすべてオンラインで申請可能ですが
身分証明の書類を100点以上提出する必要があります。
(※書類提出はすべてPDF化したデータをオンラインフォームにアップする形式)
提出書類のポイントが100点を超えなくてはいけなくて、これがけっこう悩みどころ。
すぐに準備できる書類は下記2点でした。
1.   パスポートは70点
2.   クレジットカード25点
※あと5点ぎりぎりで少し足りない(汗) なので下記を選択。
3.Other foreign documents (equivalent to Australian documents). Must be accompanied by an official translation if document is not in English. - Single document 
その他、外国の書類(オーストラリアの書類と同等であること)で、公的なofficial翻訳が添付されていること。

今後のビザ申請時に必要になるofficialな翻訳の出生証明を選択。
日本で言うところの戸籍謄本です。これで20点。やっと申請できます。

※officialな翻訳とは、オーストラリアの場合は認定された翻訳会社での翻訳が必要だとのことで
その中で、低コストで早いと評判だったこの翻訳事務所を利用。
3150円と他に比べて安く、丁寧で、私は満足でした。

上記の、身分証明書類をPDF化してオンラインページにアップして、
住所等を記入して、申請は終了。
確認のメールを受け取った後、約2週間程でポストに届いていました。

追記(2015.09.16)
この正式翻訳版の戸籍謄本は取っておいて正解でした。アメリカでの結婚手続きのとき、永住権の申請、運転免許証の取得などなど、とにかくこの書類を持っておくと安心という場面が多いです。ここはケチらずに取得しておくと後々便利です。
すべてコピー版の提出で問題ないはずですので原本は自分で保管しておきましょう。





K1 visa for USA② 【fee】費用について

2014.2.9    ①フィアンセビザの書類準備開始 
2014.2.24 ②I-129F提出
2014.3.11  ③NOA1受取
2014.4.23 ④I-129F受理の連絡受ける
2014.5.12 ⑤大使館からパッケージを受け取る
2014.5.27 ⑦DS160 オンライン申請提出
2014.6.30  ⑧大使館での面接、そして取得!
(申請等で掛かった費用について)
 (申請書の提出から取得まで遅くとも6か月、平均10ヶ月と聞いていたので
この異例の4か月スピード取得には心底驚いている私たちです)
2014.09      彼と彼の両親来日に際しての日本式結婚式
2014.10      引っ越し準備、退職準備 [出発時期の決定方法]
2014.11      渡米
2014.12     アメリカで結婚
2014.12     グリーンカード、就労許可 証申請開始
2015.04     就労許可証を受け取る
2015.05     アメリカでの結婚パーティ
--------------------------------------------------------------

ビザの申請の仕方について色々書こうと思ったものの
そういうブログはたくさんあって、且つとてもよくまとまっているものが多数あったので
私は添付書類や記載事項等の詳細は書かずにポイントを書こうと思います。

申請費用について
費用はそれぞれ書類を提出する方が負担することになります。
数字の上にJPNとUSAどちらで払ったか記載します。
最終的に割り勘なのか、払ってもらうのか、まあそれぞれでしょう。


Fees


USA
1. Filing an Alien Fiancé(e) Petition, Form I-129F⇒$340
1. 第1ステップで提出する際に、アメリカにいる人(ビザ嘆願者)が払う 340ドル。

JPN
2.Nonimmigrant visa application processing fee, Form DS-160 (required for each K visa applicant)
2.婚約者ビザ申請料 240ドル

JPN
3.Medical examination $270
3.健康診断費用 27000yen

JPN
4.other (Police certificates, birth certificates, official trancelation etc)
4.その他 
・出生証明・・個人事項証明(戸籍抄本) 450yen
・出生証明の翻訳証明付き翻訳. 3000yen
(出生証明の正式な翻訳というのは、オーストラリアに滞在経歴がある私の場合、
オーストラリアの警察から渡航証明(無犯罪証明)を取り寄せるために必要でした。
アメリカのみ申請であれば、自分自身で翻訳したものでも良いようです)

JPN & USA
・写真・・6枚くらい? 3000円
アメリカのパスポートサイズの写真というのをあらゆる場面で求められます。
私はその都度スピード写真で対応していたけど、白バックじゃないとNGなどの規制で
結局4000円くらい使ったような気がする。

※ここまででトータルで約91,450円!※

そして、渡米後に結婚した後に必要な書類提出時
5.Form I-485, $1,070

※※最終的に、永住権申請にかかる費用はざっくりと約198,450円?!※※

わお。結構かかりますね。




13 May 2014

Beautiful Artists.

ずっと好きだなあと思う作品を作り続けるLA在住の、
バッグデザイナーと、アクセサリーデザイナーである
アーティストで一番好きな人たちに会えた!

すっばらしく素敵な人たちで
そして、なんだかとても仲良くなれそう!

一瞬で仲良くなれそうな気がする珍しい出会いで本当にうれしい予感だ。
彼らは、私たちが住む予定であるPasedena近く在住。
サーフィンとか一緒に行こうよ!って話て盛り上がった。
私、板に乗れたことないのに。


今回、絵描きのOzawa Masashiさんに紹介してもらった。
ほんとうにありがたい






7 May 2014

K1 visa for USA①【ビザの種類】国際結婚、移住を決めたら 

2014.2.9    ①フィアンセビザの書類準備開始 
2014.2.24 ②I-129F提出
2014.3.11  ③NOA1受取
2014.4.23 ④I-129F受理の連絡受ける
2014.5.12 ⑤大使館からパッケージを受け取る
2014.5.27 ⑦DS160 オンライン申請提出
2014.6.30  ⑧大使館での面接、そして取得!
(申請等で掛かった費用について)
 (申請書の提出から取得まで遅くとも6か月、平均10ヶ月と聞いていたので
この異例の4か月スピード取得には心底驚いている私たちです)
2014.09      彼と彼の両親来日に際しての日本式結婚式
2014.10      引っ越し準備、退職準備 [出発時期の決定方法]
2014.11      渡米
2014.12     アメリカで結婚
2014.12     グリーンカード、就労許可 証申請開始
2015.04     就労許可証を受け取る
2015.05     アメリカでの結婚パーティ
--------------------------------------------------------------
イギリス系のアメリカ人の恋人からいきなりプロポーズを受けたのは
付き合い始めて10ヶ月くらいたった時。
出会った時から、二人は何となくその方向に進んでいたのであまり驚きはしなかったかな。

二人で生きていこうとまずは決めたので、
二人の生活拠点をアメリカにするか、イギリスにするか、日本にするか。
どちらにするかを話し合うところから始めました。

私は、ちょうど仕事で出世し始めて大きなプロジェクトも任されてきて
お給料も増えてきた頃だったので
彼の提案である、日本を離れるという選択肢は少し迷いました。

しかし、私は外国で生活して生きていくことが夢だったことを大切に考え
彼の家族がみんなで住んでいるアメリカに
永住権をとって移住する事を3日悩んで決めました。


あたりまえだけど外国に滞在する場合にはそれぞれの国の
法律に則ってビザを取得する必要があります。
日本はほかのアジア諸国と比べて、短期(約3ヶ月程度)滞在の場合に
ビザ免除となる国が多く(現時点で66カ国)恵まれている国だと思います。
なので、海外旅行するときにも事前にビザ申請が必要なケースってあまりないですよね。
私も、ミャンマーに行ったときや
オーストラリアに留学した時くらいしか事前にビザ取ったことが無いと思う。


◆First◆
まず、国際結婚を決めたら、どこで生活するかを決めます。

◆second◆
その後、どういうビザの取得方法にするかを決めます。
この取得方法によって、離ればなれ遠距離期間や、費用等が変わってくるので
いろんな情報を集めた方がよいです。

結婚をしてアメリカに住む為のビザの取得プロセスを私も他のブログに助けられたので
ここに記録しておこうと思います。

※あくまでも私の理解。詳しくはUSIC(米国移民局)やこのお役立ちコミュニティVisaJorneyをチェックして最新情報の確認の必要あり。

◆◆◆アメリカ人と結婚して、永住権を取る方法◆◆◆
1:「フィアンセビザ」 K1 VISA
取得期間:8ヶ月から10ヶ月
※けっこう費用が掛かる。
※フィアンセビザを取得後、渡米、結婚後にアメリカで永住権申請をする。
アメリカ人とそれぞれ遠距離の間に婚約をして、
ビザ申請をアメリカから開始、日本でVisa発給後6ヶ月以内に渡米。
渡米後、90日以内に結婚しないといけない方法

2:「移民ビザ」 CR1ビザ
取得期間:10ヶ月から12ヶ月
※上記フィアンセビザよりも少し安価。
※ビザ取得後渡米したらすぐに永住権が発行されるから渡米後すぐ働ける
アメリカ人のお相手と日本もしくはアメリカで結婚してから、
ビザ申請して、渡米する方法。
相手のアメリカ人が日本に住んで「入籍手続き」等を行う必要がある。

3:アメリカ旅行中に結婚永住権申請
取得期間:3ヶ月
※取得期間が短く、費用も安価。
※しかし、通常は観光ビザで入国してそのまま住み続けると違法になるので
いろいろ申請方法にコツがある。
アメリカに入国後60日後以降に結婚、その後ビザ取得できるまで約3ヶ月は出国が不可。
入国の際に、結婚を意図していなかったことを証明する為に、
仕事を辞めていない、アパートを引き払っていない などの証拠が必要になる可能性あり

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私の体験談を少し。

彼が私と結婚すると決めてから、
彼がアメリカへの帰国日まで残されていた期間は3ヶ月。
大急ぎで、日本で結婚をする方がいいのか、アメリカで結婚するのかを
ブログや大使館や、友人などから情報を集めたのでした。

当初の私たちの計画は、
彼がアメリカに帰国するときに私も一緒に帰国し、
彼の両親や家族に初めてのご対面。
そこでよほどな、家庭環境とかでなければ
その場で結婚を決めて、
アメリカの市役所で結婚をして
私だけ書類を持って帰国し、CR1visaの申請を1年かけて行い、渡米。
という②のCR1ビザのプランを計画していました。
なぜこの方法を計画したかというと、
私の渡米準備(主に自分の仕事をしっかり終わらせたかった)に時間を取りたい。
婚約期間という宙ぶらりんな状態よりも結婚して遠距離関係になったほうがいいのでは
という思いからでした。
さっそく渡米後すぐに結婚許可証をコートハウスで取得。
さー結婚式だー!(マリッジライセンス取得後2週間後以降に結婚式ができる)
アメリカの結婚事情について参考リンク
http://www.geocities.jp/just4u_kyoka/fiancevisa/marriage.html

としていたところに彼の両親が登場!。
「1年間も離れているなんて良くない!
お願い!二人が離ればなれにならない方法を考えて!お金はサポートするから!」
と、彼の父の友人の弁護士登場!
私たちが知らなかった方法を提案されたのです。

弁護士からの提案は③、
この旅行のままアメリカに滞在し続ければ最短の6か月でVISA取得できる。
二人、一緒に暮らしながらビザ申請もできるし、
弁護士が全て書類つくれます、移民局との面接も同席できます。安心!
しかし、
その間アメリカからどんな理由でも出国はできません、働くこともできません。

アメリカに入国した際には「結婚する」意図はなかったという事を示すために
申請を開始するまでは、日本の仕事を辞めない方がいい、
東京のアパートも引き払ってはダメ。

という衝撃的提案。

何だそのすべてを捨てるか、諦めるかの「人魚姫的な選択肢」は!

現実的に考えて、このままアメリカに住み続けるなんて
仕事もできなくて、日本の仕事を放り出すなんて!
私の家族も準備ができていないし、友達にもさよなら言っていないし
私の信条では無理だという結論になり、泣く泣く帰国しました。

愛と仕事を天秤にかけたと言ったら言い過ぎですが。。
この方法で、どうしても気になったのは仕事でしたね。
それまでバラ色満載バカップルがこの時を機に真剣に未来について考えはじめたので
これはこれで二人にとって良い経験だったな

帰国してからも、遠距離期間の短い③のビザ申請方法にするか
迷ったものの、渡米する時期を事前に友人に伝えられない。
仕事をきちんと終わらせていけない、
すこし、アメリカの法律を冒すことになるため、
メールやSNS、手紙、などにその計画を書かないほうがいい等
なんだか、結婚っておめでたい事なのに後ろめたいことをするのは嫌だ。

という事で、通常の、一般的なフィアンセビザの取得に切替えました。

という事で、フィアンセビザ取得記です。